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      <title>キン肉マンのすべて</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>悪魔超人</title>
         <description>悪魔超人は、大魔王サタンが創った魔界に住む超人の種族であり、この種族のみジェネラル・ストーンの力を得られていると言われている。大魔王サタンは悪魔超人軍の象徴とされ、現世で生きるために必要な肉体を得るためには頭部が必要であり、初代はシルバーマンとの忘れがたい深いうらみを残したゴールドマンを利用し、「キン肉マンII世」では、叡智の子であるミートの頭部が狙われた。しかし、主人公である万太郎らアイドル超人達によって未然に防がれたのである。また、サタンの意志通りに動く悪魔超人という分類もあり、アシュラマン、サンシャイン、ザ・ニンジャ ジャンクマン、プラネットマン、スニゲーターが所属する悪魔六騎士（地獄の六騎士）や再生アシュラマン、ザ・コンステレーション、ゲッパーランド、メルトダウン、ザ・タトゥーマン、ボルトマンが所属する悪魔の種子（デーモンシード）、バッファローマン、ブラックホール、スプリングマン、アトランティス、ミスターカーメン、ザ・魔雲天、ステカセキングが所属する7人の悪魔超人らが、サタンの命令どおりに動く者達である。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:40:05 +0900</pubDate>
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         <title>完璧超人</title>
         <description>完璧超人（パーフェクトちょうじん）は、ネプチューンキングの1000人の弟子達の総称であり、あらゆる感情を超越した精神と天上界にこもって修行を続け、完璧な強さを身につけた最も神に近い存在であり、自分達が超人界において実力・品位・風格ともにナンバーワンであるということを自負しているが、ネプチューンキングとネプチューンマンの敗北により、徐々に勢力を落としていくのである。その原因は、それまで家来のように使っていたビッグ・ザ・武道がネプチューンマンの師匠であるネプチューンキングだと知ることにあったのだ。完璧超人にはネプチューンマン、ネプチューンキング（ビッグ・ザ・武道）、スクリューキッド、ケンダマン、ジ・オメガマン、アモイマン、木・木・人、ビッグラジアル、カンデラマン、グレート・タイフーン、キャッチマン、フィッシングマンらがいる。ちなみに「キン肉マンII世」に登場する完璧超人は麒麟男(キリンマン) とセイウチンと極端に少なくなるのである。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:40:24 +0900</pubDate>
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         <title>完璧超人</title>
         <description>完璧超人（パーフェクトちょうじん）は、ネプチューンキングの1000人の弟子達の総称であり、あらゆる感情を超越した精神と天上界にこもって修行を続け、完璧な強さを身につけた最も神に近い存在であり、自分達が超人界において実力・品位・風格ともにナンバーワンであるということを自負しているが、ネプチューンキングとネプチューンマンの敗北により、徐々に勢力を落としていくのである。その原因は、それまで家来のように使っていたビッグ・ザ・武道がネプチューンマンの師匠であるネプチューンキングだと知ることにあったのだ。完璧超人にはネプチューンマン、ネプチューンキング（ビッグ・ザ・武道）、スクリューキッド、ケンダマン、ジ・オメガマン、アモイマン、木・木・人、ビッグラジアル、カンデラマン、グレート・タイフーン、キャッチマン、フィッシングマンらがいる。ちなみに「キン肉マンII世」に登場する完璧超人は麒麟男(キリンマン) とセイウチンと極端に少なくなるのである。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:40:42 +0900</pubDate>
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         <title>超人強度</title>
         <description>「キン肉マン」に登場する超人達の強さを表すものが「超人強度」であり、単位は「パワー」。「七人の悪魔超人」シリーズから使われ始め、当初は体力の数値だったが、後に超人の持つ生命エネルギーの意味合いが強まって行ったのである。はじめは100万パワーくらいが平均であったが、そのうち1000万パワーを超えるようになり、最終シリーズである「キン肉星王位争奪編」では、なんと1億パワーの超人が登場するなど、エスカレートしていくのであった。超人パワーの基本値は一生増えも減りもせず、また、弱った超人に一部を分け与えて蘇生させる事も可能である。超人パワーの数値はあくまで基準であり、火事場のくそ力が発揮される時は、予想外に増強する場合がある。ちなみに、バッファローマンの場合は、超人1人を倒すごとに1万パワーを得るという契約を悪魔と結び、1000万パワーとなった。また、パワーが低い場合、非常に素早く動けるという利点もあるようだ。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:41:02 +0900</pubDate>
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         <title>超人オリンピック</title>
         <description>超人オリンピックは、「キン肉マン」の中で開かれる大会で、超人の中から世界一を決めるために、宇宙超人委員会が開くものであり、超人オリンピック発祥の地はギリシアだと言う説もある。テレビアニメでは怪獣退治編の後に第1回～19回を省き、第20回超人オリンピック編から始まる。参加規定は、超人であれば基本的に参加可能であるが、バッファローマン、ブラックホール、スプリングマン、アトランティス、ミスターカーメン、ザ・魔雲天、ステカセキングと言った7人の悪魔超人は除外されている。各国で予選があり、勝ち抜いた者は日本での最終予選に進み、本戦に出場する。第22回大会のみ、23歳以下の正義超人に限られて行われた。また、国外追放や棺桶デスマッチなどの特別ルールもある。セコンドは同国の超人に限り1人までというルールがある大会もあり、大会ごとに多少ルールが異なるようだ。優勝者には、世界超人ヘビー級のタイトルが贈られ、世界遠征をしてタイトル防衛戦に参加する。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:41:16 +0900</pubDate>
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         <title>超人墓場</title>
         <description>超人墓場は、リングで戦死した超人が行き着く先であり、多くの悪魔超人の故郷である魔界をも指す。そこには鬼達がおり、戦死によって送り込まれた超人達に対してムチを振るって働かせるのである。そして、その働きぶりを見て生命の玉を与え、4つ集めると生き返られるという仕組みになっている。しかし、死因に年齢などが関係ある場合、生き返られないという説もある。むやみやたらに生き返らせないためと思われるが、特に規則はないらしい。超人墓場の入り口には、閻魔がいて入場許可証を発行するのだが、生きていた超人であっても超人ハンター､オメガマンに頼み、殺して送り込むなどするあたりは現代社会における「お役所仕事」に通ずるものがある。また、超人墓場は超人にとっての「あの世」であり、本来ならば三途の川を渡り天国と地獄に振り分けられるはずだが、超人の場合、その選択肢はなく、強制労働させられる刑務所のような場所を想像させる。また、｢ウルトラマン｣の怪獣墓場から来ていると言う説もある。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:41:27 +0900</pubDate>
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         <title>超人レスリング</title>
         <description>超人レスリングは、超人同士の争いの決着法であり、プロレスなどとルールは似ているが噛み付きや目突きが本家では反則行為だが、超人レスリングの場合は許されている。生まれつき体に内蔵されている武器意外の凶器の使用は禁止されており、キン肉マンの頭についているキン肉カッターやバッファローマンのロングホーン、ウォーズマンのベアークロー、プリズマンのカピラリア7光線などは許可されている。また、人絞殺刑や忍法蜘蛛糸縛りなどのロープを使った技も許可されており、リングの鉄柱を引き抜いて武器にするなどといった行為は反則とみなされる。基本的には無制限一本勝負で、決着はギブアップかKO、リングアウト時の20カウント経過か3カウントフォールである。当初はレフェリーもリング内で判定していたが、後に戦闘に巻き込まれないようにリングの外から行うようになった。また、タッグマッチの場合は1人だけ倒せば良い場合と2人とも倒さなければならない場合と、その時によって異なる。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:41:42 +0900</pubDate>
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         <title>キン肉バスター</title>
         <description>キン肉バスターは、主に主人公の2人キン肉スグルとキン肉万太郎が使う必殺技で、キン肉マンの師匠であるプリンス・カメハメから伝授された48の殺人技の1つである。相手の両股を手で掴み頭上に逆さに持ち上げることから、強靭な腰の力と腕力が必要で、別名「五所蹂躪絡み」とも呼ばれる。首折・背骨折・股裂が一度に集結した完璧な必殺技とされており、キン肉族の家宝となっている。本家のプロレスでもこの技が使われることがあり、池田大輔やモハメド・ヨネらが使用している。しかし、この技にも弱点があり、首のフックをはずす「キン肉バスター破り」などを使い、バッファローマンらに破られることもある。そのため、「新キン肉バスター」や「サイドキン肉バスター」など、様々なバリエーションが生み出された。だが、誰でも利用できる技ではなく、テリーマンの息子キッドなどは、キン肉マンらと筋肉の付き方が違うため使う事が出来ないとされている。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:42:05 +0900</pubDate>
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         <title>キャメルクラッチ</title>
         <description>キャメルクラッチはラーメンマンの得意技であり、うつ伏せになった相手の背中に乗り、あごを掴んで相手を海老反り状態にする技で、ラーメンマンの場合は相手を真二つに裂くまでやめない。実際のプロレスにも使用されている技だが、勿論そこまではやらない。モンゴルマンになってからは、ラーメンマンであったことがバレないように使用していない。技をかけている様子がラクダに見えることから別名「ラクダ固め」と呼ばれている。作中、「機矢滅留・苦落血」という当て字を用いたこともある。WWF世界王座戦において、アイアン・シークがキャメルクラッチでギブアップを奪って勝利した話も有名で、それ以来、キャメルクラッチと言えばアイアン・シークが連想されるという人も多いだろう。また、同様の中東出身レスラーであるモハメド・ハッサンも得意技としている。タッグマッチで使用される場合は、1人がキャメルクラッチを仕掛け、もう1人が対戦相手の顔面にドロップキックを放つというパターンが多い。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:42:25 +0900</pubDate>
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         <title>阿修羅バスター</title>
         <description>阿修羅バスターはアシュラマンの必殺技であり、「黄金のマスク編」でテリーマンに対し、初めて使用された。6本の腕で相手の両手両足を完全にフックし、トリプルキン肉バスターとも呼ばれている。アシュラマンの祖先と思われる超人がこの技を使っていることから、それをキン肉マンの師匠であるプリンス・カメハメが真似したとも言われているが、真相は明らかではない。ネオキン肉バスターなどに移行できないようにする技であるが、キン肉バスター同様、首のフックが甘く、その弱点をつかれて技を外されることもあり、後に両手、両足、首の部分をしっかりと固定した「改良阿修羅バスター」を生み出すことになる。「夢の超人タッグ編」でニュー・マシンガンズに対し使用している。これで弱点は克服されたと思われたが、首のホールドに意識が集中し過ぎてしまい、威力が半減してしまうという欠点が残った。また、キン肉万太郎を痛めつける繋ぎ技としても使用されていた。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:42:42 +0900</pubDate>
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         <title>ハリケーン・ミキサー</title>
         <description>ハリケーン・ミキサーは、バッファローマンの必殺技であり、キン肉マンやウォーズマンを苦しめた技でもある。また、ミートの体をバラバラにしたのもこの技でもある。頭部のロングホーンを生かし、敵の体に繰り返しタックルして突き飛ばし、相手をキャンバスに串刺しにする技であり、酷似した技にハリケーンミサイルがある。これは７人の悪魔超人編で正体を現したバッファローマンがウォーズマンに炸裂させた技であるが、原作では「ハリケーン・ミキサー」となっており、アニメでは「ハリケーンミサイル」になっているらしい。簡単に言えば、串刺しにするかどうかの違いであろう。ハリケーン・ミキサーには応用編があり、威力を100倍に上げたスペシャルハリケーン・ミキサー、何度も攻撃を繰り返すハリケーン・ミキサー死のコースが応用した場合の技である。また、バッファローマンがこの技を使う前に左足で地面を三回蹴るクセがあるので、相手に悟られる場合もある。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:43:02 +0900</pubDate>
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         <title>キン消し</title>
         <description>通称「キン消し」と呼ばれたキン肉マン消しゴムは、1983年に主にバンダイから発売され、当時の一大ブームとなった「キン肉マン」に出てくる超人を模った消しゴムである。消しゴムとしては使えず、あくまでもゴム人形という感覚で遊びに使用するものである。当時の「キン肉マン」ファンの間ではたくさん集めることがステータスであり、男の子達の間では持っていて当然というくらい広まっていた。ちなみにその頃、女の子達の間では香りつき消しゴムや練り消しなどが流行っていた。キン消しはガチャガチャで発売されていたため、何度も同じ物が出てきたり、なかなか出てこないレアな物が存在し始め、コレクター達はお互い持っている物の間でトレードするようになった。現在でも特に肌色の物にはプレミアが付いており、キャラクターによっても破格の値段が付けられて取引されている。また、キン消し以外の「キン肉マン」関連グッズも数多く取り扱われており、根強いファンが今でも多いことを表している。</description>
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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 17:43:40 +0900</pubDate>
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         <title>ゆでたまご</title>
         <description>ゆでたまごは、キン肉マンの作者で、中井 義則（なかい よしのり）と嶋田 隆司（しまだ たかし）の共同筆名である。中井 義則は、大阪府出身の1961年生まれで、公明党の宣伝ポスターも手がけたことがある。嶋田 隆司も大阪府出身で1960年生まれ。2人は小学校で知り合い、キン肉マンは嶋田が子供の頃に作りあげたもので、この頃に意気投合したことで原作と作画を分担し、共同で製作を行うことになった。作者名はペンネームを考えている時にゆで卵を食べていたことで決まったという説と、嶋田の屁がゆで卵のような臭いがしたからという説がある。2人は偶然にも母子家庭という生活環境だったため、高校を卒業するまでにプロの漫画家としての道を確立させようという目標をもって製作に取り組み、16歳のときに初めてコンテストに投稿するも落選。しかし、その時に集英社の編集者に目を付けられ、翌年、第9回赤塚賞準入選したことで当時の編集長によって育てられた。</description>
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         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 10:43:32 +0900</pubDate>
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         <title>ライフスタイル</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://1kabu.net/">地球上で一番わかりやすい 株講座 ～初心者のための株式投資～</a>
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         <pubDate>Wed, 28 May 2008 10:52:03 +0900</pubDate>
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         <title>火事場のクソ力</title>
         <description>火事場のクソ力とは、主人公のキン肉マンやその一族に存在する能力で、窮地に立たされた時に自分の持っている力以上のとてつもないパワーを発揮することができる力である。第20回超人オリンピックで表れたのが最初とされており、一度は死亡したと思われていたキン肉マンが無意識に放った技でロビンマスクをフォールした際に、ラーメンマンが「戦う超人にとってもっとも大切な野生の本能」と語った時に「火事場のクソ力」という言葉が使われ、それ以来たびたび使用されることとなった。この能力は他の超人も使用することがあり、キン肉マンの「火事場のクソ力」によって倒されたウォーズマンも、他の超人相手に試したことがある。しかし、自分の体力と見合っておらず逆にピンチになってしまったという経緯を持つ。「キン肉マンII世」では 「K・K・D 」の省略表記となった。</description>
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         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 17:29:43 +0900</pubDate>
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